2008年8月 のアーカイブ
2008-08-31
蝉
2008-08-31
やりました!日本野球陣鉄メダル獲得です!!
微妙なニュース
「五輪のメダルは、金・銀・銅・鉄・アルミ・錫・鉛で上位7人にあげるべき」…中国の作家がIOC会長に訴え
となると野球は表記のようになる。うれしいのかどうか。でもどうして7人なんだろう。入賞は8位までなのに。どうせならもっといっぱいあげよう。
でもこれなんか思い出した。そうだ。結婚記念日(ウィキペディア)だ。(こんげにあるとはしらなんだ。)
25位くらいで、「紙メダル」 首にかけたままうっかりガスレンジをカチッ!したら萌え。
24位だと「藁メダル」 帰り際に無くしそうね。田んぼで落としたらもうどれだかわからないね。
23位は「革メダル」 キーホルダーにいいね。でも雪国の冬にカビるね。
22位が「ゴムメダル」 スタンプ押せて便利かもね。
17位くらいになると「陶器メダル」 割ってしまいそうだから質草にすると安心だね。
13位までいくと「レースメダル」 なんだそれ。公民館の忘れ物ケースにいっぱいありそうだね。
10位だと「水晶メダル」 うん。このくらいになると古物商に売れそうだね。
やっぱどうでもいいね。
2008-08-31
あああ夏休み
お久しぶりですね。このところいろいろありまして、ネタは溜まってるのですがアップする暇がなかった。
ちょっと前になりますが伊勢の国へ現実逃避してました。
んで、早速海水浴に出かける。行くは二見浦だ。海水浴場に向かう参道(夫婦岩への参道)にて野菜の販売を見つけた。↓

安い。左の冬瓜欲しいと思ったがこれから海水浴だし、重いし。
で、海。
如何にも日本の海水浴場の王道を行く色彩だと思う。けしてエメラルドグリーンでわ無い。

しかし海水が生ぬるい。ってかむしろお湯。ほぼ入浴状態の一家・・・・・・

ふと、横を見ると、
ん~~?

二見が浦で君とタイタニック!!かな。
いいな~若いって。
あいかわらず、ダレる一家。なんだこいつら。

帰りに参道で、いろいろ話題があったが元気に復活した赤福のカキ氷を食らう。

↑こん中にひゃっけぇ赤福が入ってるねっか。
あーそうか、そうか、美味いか。いかったな。しかしなんつー顔して食ってんだ。まず目を開けろ。

蜩(ヒグラシ)の声に包まれた帰路の二見浦駅舎↓

でよ、娘が宿題で英語で絵日記を書くのだそうで、このときの事を書いたのだがな、
「水がとても綺麗で魚がたくさん見えました」
↓
“Look at fish. Beautiful water.”
って書いていた。
……こいつ、新潟語から始めた方がよさそうだ。英語は十年早い。
2008-08-13
中国五輪絡み??ハテナ??ニュース
世界中の報道陣に配られたプレスキットの携帯ラジオ、五輪ロゴを剥がすとなぜか「小倉優子」グラビア写真が
なんかわけわからんが恐ろしい……コリン星の陰謀か。
ハズレの一台は、誰なんだぁ
こんなのもあったっけ
そういえば、
開会式の足跡花火…実はCGの合成映像でした
ってのもあったね。一年がかりでCG制作したそうだが、なんでそこまで??
あのマスゲームも実はフルCGだったりすればたいした技術力だと思う。
少女の歌も“口パク” 五輪開会式、花火に続き
、なんか中国って深すぎて見えない。
2008-08-10
アンチ JUDO
谷選手銅メダル。うーん。色は残念だがすごいですね相変わらず。あの払い腰はスカッとした。
ただ、なんていうのかな、柔道ってこんなやつだったっけか。??(3決は良かった)
要は、なんか非常に「見ていてつまらん」のだが。
ちまちま手の差し合い、掴んだら引きずり落とす。
あの谷選手が負けた試合なんか見ていてすげーいらいらするのだがな。
めんどくせーからあのがら空きの顔面にフックでもかましてやればいいのに。
間違いなくJUDOは柔道では無くなり、武道でも無くなり、護身に少しも役立たないわけわかんないスポーツと化しちゃったなぁと思うぞ。だいたいあれ判定だけで勝敗決めるってのはどうなのか?エンターティメント、ショー、興行だとしてもはっきり言って全く面白くないぞ。どう?みなさん、面白いか?あれ??
そろそろここいらでJUDOからせめて柔道までは戻しておかないと、日本人だれもやらなくなっちゃうぞ。
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2008-08-08
夏だ!ホラーだ!心霊写真だ!
夏だし、テレビも心霊写真系がかしましいけども、どいつもこいつも笑うしかないいんちきだなと思う。
未だ納得するもの見たこと無くてがっかりだ。(UFOの納得できる動画が未だにYOUTUBEに出てこないのもがっかりだ)
以前心霊写真については書いた通り、普通の方々と比ぶれば、えらいたくさん写真は撮っているのだが、未だに心霊写真と言うものを写した験しが無いのだ。もし余生を暢気に過ごせる機会があれば、もう一度、中学生の頃からのネガフィルムを一つ一つじっくり見て、心霊写真探しでもして見たいものだ。(多分死ぬまでに終わらないだろうな)
ま、実際、カメラマンを生業としていた頃は、「なんかしら写っていたら幸い」なんであったんだよ。心霊写真だろうとなんだろうと、写ってればOK。グッジョブ。問題は…
『な~~んも写っていない時』 なのだ。
何も写っていないということ、それはカメラマンにとって、「霊」なんかよりよっぽど怖いんだ。 わかるよね?何も写ってなかったときの恐怖に比べたら、もう、心霊写真ウェルカム!なんだな。考えて見れば悲しい仕事だ。
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